人の生きる道を考える

映画や、作品にはなにかしらのメッセージを持っている。

世の中に向かって発信をしている。

それを自分の中だけで終わらせる訳ではなくて、それを発信する。

でもその発信にはリスクを伴い、自由であればなによりよいのだが、発信をすれば評価をされてしまう。

それに右往左往する。

不思議だ。

なんでそんなことをするのかな。

自分も含めてだけど、評価が怖くて、でも見てもらいたいし、認めてもらいたい。そして、見てくれた人に幸せになってほしいと感じる。

自分の感じる恐怖よりも人に素敵になってもらうことのほうが大きいのかな。

自分らしい言葉を探してもそこにはないし、自分らしいって何なのかって多分一生探しつづけていくのだろうな

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